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2017/06/27 (Tue)
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2009/11/10 (Tue)
競馬予想 無料 阪急杯 歴代優勝馬


回数 施行日 優勝馬 性齢 勝時計 優勝騎手 管理調教師
第1回 1957年6月30日 タカクラオー 牡4 2:17 2/5 玉田一彦 橋田俊三
第2回 1958年6月29日 ヤマニン 牡3 2:21 0/5 浅見国一 相羽仙一
第3回 1959年7月5日 ホマレリユウ 牡4 2:17 2/5 宮本悳 橋本正晴
第4回 1960年5月22日 ミンシユウ 牡4 1:49.4 坂田正行 仲住達弥
第5回 1961年5月28日 シーザー 牡4 1:50.7 清田十一 伊藤勝吉
第6回 1962年5月27日 ミスケイコ 牝4 1:51.1 清田十一 伊藤勝吉
第7回 1963年5月26日 ゴウカイ 牡4 1:50.7 栗田勝 武田文吾
第8回 1964年5月24日 パスポート 牝4 1:48.6 松永高徳 清水茂次
第9回 1965年5月23日 バリモスニセイ 牡4 1:53.5 諏訪眞 諏訪佐市
第10回 1966年5月22日 ハツライオー 牡4 1:55.5 松本善登 伊藤修司
第11回 1967年5月21日 ニホンピローエース 牡4 1:54.8 田所稔 小川佐助
第12回 1968年7月7日 アポオンワード 牡5 1:58.4 松本善登 武田文吾
第13回 1969年5月18日 タカノキネン 牡5 2:00.4 小野幸治 小林稔
第14回 1970年5月10日 ヒロズキ 牡4 1:57.4 田口光雄 松田由太郎
第15回 1971年6月6日 トウメイ 牝5 2:00.0 清水英次 坂田正行
第16回 1972年5月14日 フアストバンブー 牡5 1:39.9 福永洋一 伊藤修司
第17回 1973年6月10日 サカエカホー 牡4 1:34.9 湯浅三郎 加藤清一
第18回 1974年6月9日 ケイリュウシンゲキ 牝4 1:35.0 上野清章 伊藤修司
第19回 1975年6月8日 シルバーネロ 牡4 1:35.0 福永洋一 武田文吾
第20回 1976年6月13日 ヤマニンファバー 牡4 1:38.1 日高三代喜 浅見国一
第21回 1977年6月12日 センターグッド 牡4 1:35.2 鹿戸明 田所稔
第22回 1978年6月11日 スリーファイヤー 牡4 1:37.3 岩元市三 布施正
第23回 1979年6月10日 リードスワロー 牝4 1:34.4 田島信行 服部正利
第24回 1980年5月11日 テルノエイト 牡4 1:34.6 飯田明弘 清水久雄
第25回 1981年5月24日 サツキレインボー 牡4 1:24.4 米元孝一 田之上勲
第26回 1982年6月13日 バンブトンハーレー 牡4 1:21.8 飯田明弘 伊藤修司
第27回 1983年6月12日 ハッピープログレス 牡5 1:22.3 田原成貴 山本正司
第28回 1984年6月10日 グァッシュアウト 牝4 1:24.0 小島貞博 戸山為夫
第29回 1985年6月9日 シャダイソフィア 牝4 1:21.9 河内洋 渡辺栄
第30回 1986年6月8日 ロングハヤブサ 牡5 1:22.5 南井克巳 小林稔
第31回 1987年6月7日 セントシーザー 牡5 1:22.3 河内洋 橋口弘次郎
第32回 1988年6月5日 サンキンハヤテ 牡4 1:21.6 増井裕 橋口弘次郎
第33回 1989年6月4日 ホリノライデン 牡4 1:22.0 武豊 目野哲也
第34回 1990年6月3日 センリョウヤクシャ 牡4 1:22.3 河内洋 庄野穂積
第35回 1991年6月2日 ジョーロアリング 牡5 1:23.5 山田和広 坪正直
第36回 1992年6月7日 ホクセイシプレー 牡4 1:25.2 須貝尚介 須貝彦三
第37回 1993年6月6日 レガシーフィールド 牝5 1:24.1 佐藤哲三 吉岡八郎
第38回 1994年6月5日 ゴールドマウンテン 牡5 1:20.9 岸滋彦 佐山優
第39回 1995年6月3日 ボディーガード 牡4 1:20.0 松永幹夫 山本正司
第40回 1996年6月16日 トーワウィナー 牡6 1:08.5 河内洋 佐山優
第41回 1997年3月29日 シンコウフォレスト 牡4 1:10.5 四位洋文 栗田博憲
第42回 1998年4月4日 マサラッキ 牡5 1:08.5 河内洋 増本豊
第43回 1999年4月10日 キョウエイマーチ 牝5 1:08.6 秋山真一郎 野村彰彦
第44回 2000年2月27日 ブラックホーク 牡6 1:08.7 横山典弘 国枝栄
第45回 2001年2月25日 ダイタクヤマト 牡7 1:08.7 M.デムーロ 石坂正
第46回 2002年2月24日 アドマイヤコジーン 牡6 1:07.9 後藤浩輝 橋田満
第47回 2003年3月2日 ショウナンカンプ 牡5 1:08.5 藤田伸二 大久保洋吉
第48回 2004年2月29日 サニングデール 牡5 1:08.5 吉田稔 瀬戸口勉
第49回 2005年2月27日 キーンランドスワン 牡6 1:08.5 四位洋文 森秀行
第50回 2006年2月26日 ブルーショットガン 牡7 1:22.5 松永幹夫 武宏平
第51回 2007年2月25日 プリサイスマシーン 牡8 1:20.5
(同着)
安藤勝己 萩原清
エイシンドーバー 牡5 幸英明 湯浅三郎
第52回 2008年3月2日 ローレルゲレイロ 牡4 1:20.7 四位洋文 昆貢
第53回 2009年3月1日 ビービーガルダン 牡5 1:21.1 安藤勝己 領家政蔵




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2009/11/10 (Tue)
競馬予想 無料 阪急杯 歴史


  • 1957年 - 阪神競馬場の芝2200mの4歳(現3歳)以上のハンデキャップの混合の重賞競走、宝塚杯として新設。
  • 1958年 - 混合競走から除外。
  • 1959年 - 阪神競馬場の改修工事により京都競馬場の芝外回り2200mで施行。
  • 1960年
    • 前年の9月1日から日本競馬の時計が変更になったのに伴い、時計表示が1/5秒表示から1/10秒表示に変更。
    • 名称を現在の阪急杯に改名。
    • 施行距離を芝1800mに変更。
  • 1962年
    • 清田十一が騎手として史上初の連覇。
    • 伊藤勝吉が調教師として史上初の連覇。
  • 1965年 - 施行距離を芝1850mに変更。
  • 1966年 - 阪神競馬場の改修工事により京都競馬場の芝外回り1800mで施行。
  • 1967年 - 施行距離を芝1900mに変更。
  • 1969年 - 阪神競馬場のスタンド火災により京都競馬場の芝1900mで施行。
  • 1972年 - 施行距離を芝1600mに変更。
  • 1974年 - 阪神競馬場のダートコース新設工事により京都競馬場の芝外回り1600mで施行。
  • 1981年 - 施行距離を芝1400mに変更。
  • 1984年 - グレード制施行によりGIIIに格付け。
  • 1988年 - 橋口弘次郎が調教師として2人目の連覇。
  • 1990年 - 混合競走に再び指定。
  • 1991年 - 阪神競馬場の改修工事により京都競馬場の芝外回り1400mで施行。
  • 1995年 - 阪神競馬場の阪神・淡路大震災の影響により京都競馬場の芝外回り1400mで施行。
  • 1996年 - 施行距離を芝1200mに変更。
  • 1997年 - 開催時期を3月末~4月初めに変更。それに伴い、出走資格も「5歳(現4歳)以上」に変更。
  • 2000年
    • 開催時期を2月末~3月初めに変更。
    • 指定交流競走に指定され、地方馬は2頭まで出走可能となる。
    • 負担重量を別定重量に変更。
  • 2001年 - 馬齢表示の国際基準への変更に伴い、出走条件が「5歳以上」から「4歳以上」に変更。
  • 2002年 - 地方馬の出走枠が3頭に拡大。
  • 2005年 - 混合競走から国際競走に変更され、外国調教馬は4頭まで出走可能となる。
  • 2006年
    • 施行距離を芝(内回り)1400mに戻す。
    • 競走中にコスモサンビームが死亡。
  • 2007年
    • 日本のパートI国昇格に伴い、外国調教馬の出走枠が8頭に拡大。
    • レース史上初、JRA重賞では2002年京成杯以来の2頭同着優勝。
  • 2008年 - 5位入線のマルカフェニックスが進路妨害により12着に降着。
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2009/11/10 (Tue)
競馬予想 無料 阪急杯 出走資格と賞金


出走資格は、

サラ系4歳(旧5歳)以上のJRA所属の競走馬、

地方所属の競走馬(3頭まで)及び外国調教馬(8頭まで)。


負担重量は、

グレード別定で56キロ、
牝馬は2キロ減を基本とし、

更に牝馬限定GI級優勝馬を除くGI級優勝馬は3キロ、

牝馬限定GI級優勝馬、

牝馬限定GII級優勝馬を除くGII級優勝馬

及び施行日当日から過去1年以上超の牝馬限定GI級優勝馬を除く

GI級優勝馬は2キロ、

牝馬限定GII級優勝馬、

牝馬限定GIII級優勝馬を除く

GIII優勝馬及び施行日当日から過去1年以上超の牝馬限定GI級優勝馬、

牝馬限定GII級優勝馬を除くGII級優勝馬は1キロの負担が課せられる。

ただし、2歳時のグレード・グループ優勝は対象外。


総額賞金

7,730万円で、

1着賞金4,100万円、2着賞金1,600万円、3着賞金1,000万円、

4着賞金620万円、5着賞金410万円と定められている。


なお地方馬に限られるが、

上位2着までに限り高松宮記念の出走権

(優先出走権ではない)が与えられる
トライアル競走である。




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